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整備対応商品
・KTM車両
・ヤマハバイク・スクーター(国内モデル、プレストコーポレーション取扱モデル)

・ヤマハ除雪機
・ヤマハスノーモビル(国内販売モデル)
・ヤマハ発電機

 


法令点検

・初回点検初回点検の必要性

バイクは、金属・ゴム・樹脂・油脂等の材質の物が組み上げられて構成されており、
いろいろな部位が擦れたり、引っ張られたり、潰れたりします。
そうすることで全体が馴染んできて、いい動きをしてくれるようになります。
ただ上記のことが初めは急速に起こりますので、1,000kmもしくは1ヶ月乗られました後に
確認・調整・交換するために初回点検を実施します。

・法令点検(12ヶ月毎)の必要性

バイクは、金属・ゴム・樹脂・油脂等の材質の物が組み上げられて構成されており、
いろんな部位が擦れたり、引っ張られたり、潰れたりします。
長く、もしくは激しく乗ることで、上記の性能劣化は徐々にもしくは急速に進行し、
ある時期には使用基準・性能から外れてしまう部位が出てきます。
大まかに、調整でその基準・性能を回復するか、交換でその基準・性能を回復します。
ですから、日常点検(使用者の義務)で点検整備できない所を法令点検に出して頂き、
予防整備の意味合いも含め励行してください。
劣化する部位は違ってきますが、乗っても乗らなくても悪くなります。
メンテナンスとは、その性能をメインテイン(維持)することです。

RIDING SKETCH HIROSAKIでは法令点検時には、燃料供給装置の同調・燃調を実施しています。
これを行うことで、アイドリングの安定・低速時からのアクセルの付き・燃費が向上し、
気持ちの良いストレスのすくないドライバビリティーを発揮できます。

尚、新車には1年間のメンテナンスパックをサービスして車輌販売をしております。
その後単体で販売しますメンテナンスパックには2年間の点検整備料金とそのサイクルで最低限交換すべき
油脂類の料金・工賃が含まれ、通常の価格の30%OFFにて販売しております。